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株式会社JMTR - 不動産管理

不動産投資は通常保有期間が20年以上の長期に渡ります。適切な管理は入居率や賃料維持はもちろん、売却時の資産価値にも大きく寄与します。常にAMを意識したPM業務を行い、キャッシュフロー安定と拡大に努めます。

株式会社JMTRの

不動産管理の強み

  • 正確な数字のご提示

    入居率「99%」など実体のない数字ばかりが表に出る不動産業界において、常に嘘のない数字をご提示します。

  • 考え抜いた賃料査定

    当社は、リーシングは賃料査定・条件設定でほぼ全てが決まると考え、明確な根拠を元に500円単位で調整をくり返します。

  • きれいを保つ物件清掃

    清掃はただこなすだけでなく、きれいにするまでが管理責任と考え実施します。ぜひ当社所有物件をご見学下さい。

不動産管理について、
このような悩みがありましたら、ぜひご相談ください。

新築時の想定利回りが維持できず、キャッシュフロー計画の見直しに迫られている。
管理会社の賃料査定の説明に納得ができない、礼金取得有無やAD設定の根拠が曖昧。
契約書作成、事務作業の正確さに不満がある。

私たちの考えるリーシング

─ 収益最適化 ─

リーシングの目的は、物件が本来獲得できるはずの適正収入を得ることで、収益を最適化することだと考えます。
「物件のポテンシャル以上に稼ぐ」夢物語ではなく、常に最大効率を目指し、我々は物件をお預かりする期間、募集条件の設定と、調整、修正をくり返します。

収益最適化を目指すためには、物件のポテンシャルを正確に測る必要があります。
残念ながら投資物件は、お客様が購入した時点で、多かれ少なかれ想定レントロールと、キャッシュフロー計画に無理があるケースがほとんどです。

  1. 適正レントロールへの引き直し
  2. 建物構造・立地を元に、賃料低下率を予測

物件をお預かりした後、まずこの2点に取り組み、20年、30年後の売却に向けたゴールを再構築いたします。
弱気なのではなく、最大限攻める募集を行うための下準備をし、管理、営業、協力会社、またグループ内税理士法人とも一丸となってAM・PM業務にあたります。

私たちの考える建物維持

─ 収益面・非収益面 ─

続いて建物維持については、私たちは2つの面から管理を実施します。

  1. 収益面
    前述したキャッシュフロー計画に基づき、賃料を維持する、または低下を遅らせるための設備維持・投資
  2. 非収益面
    人が生活を営む場としての清掃・整理。所有者であるオーナーの夢や意向を叶えるための施策

国交省ガイドライン、また消費者契約法等により借主から‟適正な“原復費を取得することが困難となりました。
長期的には退去費用低下が賃料相場上昇に還ってくる可能性もありますが、しばらくは文字通り「賃料収入」のみが投資の核となることを意識し、継続的な設備改修で、建物グレードの相対的な低下を防ぎます。

一方で物件は、借主さんが実際に生活を営む場であります。例えば清掃状態が良いことは、賃料維持や長期賃借に残念ながら直結しませんが、多くの人が暮らし、オーナーが億単位のリスクを負い所有する物件をきれいに清掃することは、私たちにとって最も基礎的で、かつ重い責任だと考えています。

当社清掃報告より抜粋

当社管理プラン

賃貸管理プラン

 滞納保証プラン  入居者からの賃料が未納だった場合、契約終了日までの賃料を保証

料金・詳細

管理料率
賃料・共益費等の3.0~6.5%(税別)
※主に戸数、平均賃料、想定稼働率を元にお見積り
賃借人との契約
代理方式で契約(当社が貸主代理)
敷金
オーナー様預かり
礼金
オーナー様取得
更新料・再契約料
オーナー様/当社折半
更新手数料
設定しない
入居促進費(当社報酬)
オーナー様より賃料1ヵ月分(税別)
AD(仲介会社報酬)
オーナー様より全額(設定時のみ)
保証人
原則保証会社利用
契約期間(居住用)
普通賃貸借契約2年(原則)
契約期間(事業用)
定期建物賃貸借3年(原則)
入居者対応
24時間対応(夜間コールセンター費用当社負担)
通常の原状回復費用
入居者様・オーナー様にてご負担
オーナー様負担は立会い代行費10,000円(税別)+工事実費(原価)のみ
定期清掃
オーナー様実費ご負担
法定点検
オーナー様実費ご負担
管理契約解除予告
3ヵ月前予告
(残存する契約月分の管理手数料を支払うことにより、即時解約可能)

修繕・契約の短縮化

従来、入居中の修繕対応、契約諸条件の交渉において、全てオーナー様から直接承諾を頂く慣習のために、二次クレームや契約の遅れなど、結果的にオーナー様の利益を損ねてしまうケースが多くありました。
これを当社が一定の範囲内で責任をもって承認代行することで、業務のスピード化を図ります。

入居中の故障・修繕

申込後の賃料発生日設定

修理・対応が必須である少額工事*はスピーディーに対応後、オーナー様に報告。二次クレームを引き起こす対応の遅れを防ぐとともに、オーナー様の負担を軽減します。

*3万円以下の少額修繕の場合
設備の交換など3万円を超える修繕が発生する場合、事前にオーナー様へ工事実施のご相談を行います。

実は賃貸申込時点では賃料発生日は決まっておらず、入居者、仲介会社から交渉が入るのが通常です。
一定の範囲内*で当社に決裁をお任せ頂き、契約の遅延や申込のキャンセルを防ぎます。

*申込日から40日間の範囲内

最後に
当社がオーナー様にお約束できること

適正な費用を負担し、適正な利益を求める

これが当社が管理会社として、また自らが不動産投資を行う際に目指している姿です。 毎月の清掃、設備修繕、保証や保険などのサービス、たくさんの人や会社が携わることで 5年、10年、20年...と建物の価値は守られます。 当社は常に適正な費用を検討、支出し、各業者さんと長く、良好な関係を築くよう努めます。
税理士法人を母体にもち、高いコンプライアンス意識を持ち続ける

当社が自らに課す法令遵守意識の核がここにあります。
2020年の民法大改正、管理業者登録制度の改変、契約や管理にまつわる様々な法規制に常にアンテナを張り、これからも従業員全員が自ら学び、知識を更新しつづけます。

サービスご提供までの流れ

1お問い合わせ

空室対策から収益改善まで、不動産管理に関するお悩みがありましたら、気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。

2無料相談・ヒアリング

具体的なご要望や課題を詳しくヒアリングし、一人ひとりの状況に合わせてアドバイスを行います。

3ご提案・お見積り

お客様のニーズに合わせたプランをご提案し、サービスの詳細な内容と費用のお見積りをお伝えします。

4ご契約・サービスご提供開始

ご納得いただいた内容で正式な契約を結び、サービスを開始します。安心して任せていただけるサポートを提供いたします。

よくある質問

お問い合わせ

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